ホッコリしない天気だった。2026年07月11日 18時06分38秒

ホッコリしない天気だった。
今年は空梅雨か。
写真は2009年7月11日のものである。


どこで撮ったか忘れたが面白い。


一見普通の葉にみえたが。


裏はこうなっていた。





蝉も泥にまみれて上がってきた。

雲は厚いが雨は降らなかった。概ねいい天気。2026年07月10日 17時24分50秒

雲は厚いが概ねいい天気だった。
写真は2022年7月10日のもの。








Tさんは知的なところがない。
Aさんがしゃしゃり出るがこういう魂胆があったのかと思う。

相変わらずホッコリしない天気だった。2026年07月09日 21時11分00秒

相変わらずホッコリしない天気だった。
梅雨らしい雨は降らなかった。
やはり温暖化のせいかな。

写真は2022年7月9日のものである。





Tさんが数に物言わせて皇室典範を改悪してしまう。
あの笑顔と身振りがT教会を思い出す。
290人ものJ党の人が献金を受けているという。
それやこれやで日本は潰れる。

ホッコリしない天気が続く。2026年07月08日 16時08分47秒

ホッコリしない天気だった。
写真は2021年7月8日のもの。
まだ雌ばかりが羽化して空蝉が増えてもそれほど賑やかではない。
愛知県はまだまだである。





今日もはっきりしない天気だった。雨もちらついた。2026年07月07日 17時39分01秒

今日もはっきりしない天気だった。
女性は日傘がそのまま雨を除けるが男性はそのまま歩く人が多い。
写真は2022年7月7日のものである。





はっきりしない天気が続く。2026年07月06日 14時56分13秒

はっきりしない天気が続く。
道行く人は皆傘をさしている。
梅雨のせいか。

写真は2022年7月6日のものである。




今日もはっきりしない天気だった。2026年07月05日 15時21分24秒

今日もはっきりしない天気だった。
写真は1973年7月のものである。
この日は下里へ撮りに行き、串本に帰ったときカメをさばいているところに出くわした。





カメをさばいているところに出くわした。
昔私が子供の頃は近所で分け合ったがこの日はくれなかった。
本当はここも砂浜だったのだが今はコンクリコンクリである。
必然カメも卵を産めず保護動物になってしまう。
私が子供の頃はよく食べた。
串本の食文化でもあった。
特に卵はおいしかった。



カメをゆでているとムカデがよってきた。
ゆでると匂いがあちこちに充満するので鍋を持った人も寄り集まった。
こちらではさすがにないのでもう長く食べていない。
カメは自然を壊さない。
皆人間の経済活動がバランスを壊している。

はっきりしない天気だった。昼には雨が降った。2026年07月04日 14時25分30秒

はっきりしない天気だった。
昼からは結構激しく降った。



この蝉はこのままとうとうだられなかった。
毎年こんな不幸な蝉がいた。


アシナガバチも結構な大所帯になってきた。


この写真は団地であるが今年はまだ余り見ない。





一応晴れていたがホッコリしない天気だった。2026年07月03日 21時09分52秒


一応晴れていたがホッコリしない天気だった。

今ボールペン例会の課題が円空仏を描くことである。
それにしても円空は凄い。
あののみの荒々しさを表現するのが難しい。
私は天川村で撮っていた円空仏にチャレンジしている。
今回は色紙に描いているので別の難しさがある。

いい天気だったが昼から曇ってきた。2026年07月02日 14時10分49秒

いい天気だったが昼から曇ってきた。
どうも気候が安定しない。
写真は2022年7月2日のものである。