カメラのこと2019年06月06日 12時35分52秒

ツマグロヒョウモンの蛹
最近カメラの新製品が次々と出てくる。
キャノン、ニコン、パナソニック、オリンパスといろいろあるが、キャノンとニコン、パナソニックはともにフルサイズミラーレスである。

写りもかなりよさそうである。
オリンパスも期待したが、従来型をモードラをつけて連写機能とピント合わせ機能を強化している。
その分大きく重くなって、どこか違うな、という感じである。
オリンパスのOMレンズが多くあるが、フルサイズであれば活用できるのにと思う。
残念である。
その点ニコンはレンズがフル活用できる。

最近はまた一眼レフに戻ってしまった。
接写するときのファインダーの見やすさはそれになれたものにとって快適である。
シャッターを押したときのタイムラグもちょうどいい。

最近は接写の楽しみが復活し、庭にきた虫や花を撮っている。

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