カワセミは撮れず。2020年11月22日 20時44分00秒

今日もそれほど寒くはなかった。
今日は釣りをやめてカワセミ撮りに専念しようとオリンパスフルセットとコンデジを持って出かけた。
鳥の声はするのだが藪の中を飛び交い、にわかバードウォッチャーには姿を見せてくれなかった。

今日に限ってジャコがピョンピョンと水面をはねながら逃げていた。
水面下ではバスがジャコ達を追っていると思う。
そんなところにルアーを打てば一発ヒットなんだけど今日は道具がない。
悔しいが水面のざわめきを見ている以外にない。

カワセミも飛んではいたが、目指す木にはとまってくれなかった。
コーヒータイムをしばしばとったが、火打ち石の火の付き具合も悪かった。
ま、今日はあきらめた。
夕暮れが早くなったのを感じる。


一気に黄葉になり、黄色のカブちゃんも目立たなくなってきた。


ヒョウモンチョウの一種かな。これはコンデジ。なんとなくすっきりしない。


コーヒーを飲みながらカワセミを待つ。今日は三脚まで用意した。


撮るものがないので500mmミラーレンズで泳ぐヘラブナを撮った。
ピント合わせが難しかった。

昨日親しかった友人の喪中はがきが来た。
同い年なのでつらい。

いい天気が続く。今日はカワセミが撮れた。2020年11月17日 16時57分37秒

今日は荷物が多かった。
先日ミサゴを撮ったので今日はカワセミを撮りたかったのである。オリンパスのフルセットと50倍のコンデジを持ち出した。
しかしただ川に行って待つだけではつまらないので、釣りの用意もした。
おかげで荷物が多くなり大変になった。
それにくわえてオリンパスペンFTの38mmレンズのテストもしたかったのでそれも持ち出した。
そしてそれぞれが単独のパッケージをしているのでバックがいくつにもなり、腰にはルアーの入ったウエストポーチを巻いた。
ちょっと格好悪いが人に会わないのでよしとした。

釣果はボウズだった。鵜が何匹かあちこちしていた。
そんなときは釣れない。

紀ノ川バス釣り&カワセミ撮り

二兎を追うものは一兎も得ず。
はじめはカワセミが来ないしバスは釣れないしでコーヒータイム。

紀ノ川バス釣り&カワセミ撮り

鵜が二羽泳いできたが私に気づいて飛び去った。こちらも羽音にビックリしてピントを合わせる間がなかった。

紀ノ川バス釣り&カワセミ撮り

そしてカワセミはきた。50倍ズームいっぱいいっぱいでこれだけのアップ。
オリンパスの300mmで撮ってトリミングした方がシャープかな。

紀ノ川バス釣り&カワセミ撮り

レンズテストをした、PENFT用の38mmf1.8で撮った。

紀ノ川バス釣り&カワセミ撮り

紀ノ川バス釣り&カワセミ撮り

紀ノ川バス釣り&カワセミ撮り

まずまずの写りだね。で、昼ご飯。


大きなヘラブナの群れ。これがバスだったら・・

紀ノ川バス釣り&カワセミ撮り

カブちゃんはおとなしく待っててくれた。

紀ノ川バス釣り&カワセミ撮り

紀ノ川バス釣り&カワセミ撮り

今日も晴れ。リベンジの紀ノ川2020年11月05日 17時18分12秒

今日もいい天気。
朝11時頃から紀ノ川に出た。
3日の日も川に出たがボウズだったのでリベンジと火打ち石での着火のスキルアップである。
水はさらに少なくなり、最初は釣れる気配がなかった。
諦めてコーヒーと食事の用意をした。火打ち石で火をつけた。

まずマンガンを削り粉を紙の上にのせ麻縄をほどいた繊維を絡ませてこすったらすぐ着いた。だいぶなれてきたがやはり一気に着かない。いろいろ試す必要がある。
食事は持ってきたご飯を湧かした水に入れコーンスープを入れて食べた。その後ミニラーメンを作って食べた。これが昼食だった。

食べ終わって場所を移動し、ラッキークラフトを投げるとこの前より少し大きくなったバスがかかった。高校受験が終わった感じの大きさだった。立て続けに2匹が釣れた。

もう一匹と思い今度はゲーりヤマモトのワームをつけて投げると手応えがあり、30センチオーバーがきた。水が減っているので水面が低く抜き上げるにはきつそうなのでネットを使った。ネットを使うサイズは久しぶりだった。
今日はまずまずの釣果。リベンジはできたがこのまま雨が降らないと釣りにくくなる。

カワセミを写真に撮ろうと少し長いレンズのソニーのコンデジカメラを持って行ったが、動きが速すぎてとれなかった。上空にはミサゴが2羽弧を描いて飛んでいた。
やはりいいレンズを持ってくるべきだったかな。

紀ノ川バス釣り

紀ノ川バス釣り

紀ノ川バス釣り

紀ノ川バス釣り

紀ノ川バス釣り

紀ノ川バス釣り

紀ノ川バス釣り

紀ノ川バス釣り

30センチオーバー。まずまず。

紀ノ川バス釣り

カブちゃんはおとなしく待っていた。ブロッコリーがだいぶ大きくなってきた。


今日は雨が降ると思ったのに快晴2020年11月03日 19時53分29秒

今日は雨が降ると行っていたが一日晴れた。

3時過ぎに紀ノ川に出た。
少し遅かったが、今日は二つ目的があった。

一つは先日買っておいた火打ち石(ファイヤースターター)を使って火が付くかと言うことであった。
二つ目は今まで使っていたテーブルがバッグを小さくした関係でかさばるため、少しでも体積を減らそうと、ルアーケースを台にしようと思い立ち、ケースに薄い板を張り付けた。

まずファイヤースターターは麻縄を砕きスターターをこすると意外に簡単に、火は付いた。これで山に行ってライターなどがなくても火が付けることができる。

ケースに張り付けた板は滑らず快適であった。

カワセミが4羽ほど、飛び交っていた。
対岸の木に止まって獲物を狙っていた。やっぱり長いレンズがほしい。
川に着いたときたくさんの水鳥が一斉に飛び立ちビックリした。夕日に羽根が透けて綺麗だった。

釣りは、ボウズ。
帰りにカラスウリをとった。

紀ノ川バス釣り

紀ノ川バス釣り

一発でつける練習をしなくてはいけないが、思ったより簡単に火が付いた。
コツをつかんで今度は雨の時つける練習をしよう。

紀ノ川バス釣り

お菓子の箱をばらき、両面テープで貼っただけ。なかなか具合よかった。このルアーケースは予備のルアーを入れている。

紀ノ川バス釣り

とってきたカラスウリ。秋の景色。

久しぶりの紀ノ川2020年10月31日 18時45分22秒

昨日に引き続きいい天気。

今年は暑すぎたのであまり釣りに行っていないので、そろそろ子バスも高校生くらいになっている頃だからと思い紀ノ川に出かけた。

行く道で大きなカマキリ君がいらっしゃいという感じで挨拶してくれた。かわいかったのでカシャ!

着いてまずコーヒー。
そしてラパラをつけて何投かめにきた。
高校生より少し小さい位で、今受験勉強をしている中学3年生という感じのバスが立て続けに来た。

コーヒーを飲み終わって場所を移動した。
そこでも中学3年生バスを釣り上げ、ボーズが避けられたので本格的に釣ろうと思い、ルアーをいろいろ換えた。
ワームに換えてから何投目かに少し大きいのがきた。
久しぶりに4月以来の少し大きめのバスとのやりとりの感触がうれしかった。
もう一つ中学生バスを釣った。

最近雨が降っていないので水は少なく普段の水面よりかなり下がっていたが、この秋初めての割にはいい釣果だった。
もう少し大きくなって水位が上がれば面白い。本格的には11月の中頃かな。

川では久しぶりにカワセミを飛んでいた。
長いレンズがあればよかったと思うが、そんなときはコンデジしか持っていなかった。少し残念。

紀ノ川バス釣り

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紀ノ川バス釣り

至福の時。

紀ノ川バス釣り

一匹目。

紀ノ川バス釣り

二匹目。

紀ノ川バス釣り

三匹目は少し大きかった。

紀ノ川バス釣り

紀ノ川バス釣り

四匹目。

紀ノ川バス釣り

五匹目。

そういえば今夜は満月で、ハロウィーンと満月が重なるのは46年ぶりとか。
なんか今夜の満月は遠いので2020年で一番小さなスーパームーンで今月二回目とか。次の10月31日のハロウィーンに満月になるのは38年後で、もし私が生きていれば110歳。ワオ!

ハロウィーンと満月

角度が違うのか月面の模様が、この前撮ったときと少し違う感じ。

一気に秋。いい青空だった。2020年09月19日 20時25分04秒

今日は朝からいい天気。

今日はうれしいことがあった。また遊びのアイテムが増えたのである。

カヌーを二隻処分したのだが、釣りに行くにはどうしても手軽のがほしくなり、先日処分したCB400SSのお金の一部で買った。
使用頻度が昔ほどではなく、あまり高級なのもいらないし、手軽な軽いのを選んだ。
10kgしかなく膨らますのも10分あればもう漕ぎ漕ぎ態勢になる。
これを買ったもう一つの理由がカブに積めそうだったからである。
実際は思ったより大きいが、工夫すれば積めないことはない。
アルフェックボイジャー460Tはすこしハードな漕ぎ漕ぎに使って普段はこれになりそうである。もう一隻残っているがこれも嫁入り先が決まった。
結局三隻処分し、一隻買ったことになる。
四隻-三隻+一隻=二隻で、二隻の断捨離となる。

釣り用には、ロッド立ても簡単につけられた。これはボイジャーで使っていたものだったがこれにも着いた。この角度だとトローリングができる。

ワクワクである。

あとはカヌーをどうカブに積むかで、タイ・ベトナム状態になるがリアシートを外したら簡単に乗ると思う。収納袋が思ったより大きかったので縛り方を工夫する必要がある。

カブに積んで川のそばまで行ってくんでこぎ出すのを楽しみにしている。
もちろん車にも簡単に入るので車でのツーリングの時などトランクに積んで出かけられる。
カヌーを漕ぐとケンコーコツが鍛えられるのでいいと思う。筋力を落としてはいけないのでいい運動になるはずである。


組んで、というより膨らました。微妙に仕上がりの悪いところもあるが、値段からするとこんなものかな。モンベルのなどは10万を超えるからね。


シートは以前ファルトボートに使っていたシートを利用した。


ロッド立てもボイジャーで使っていたものだが上手く着いた。トローリングができそうである。
ワクワク。

久しぶりにロッドを振ったが・・2020年09月18日 19時58分52秒

今日は雨という予報だったが朝からは薄日も差した。
依然として暑さは残った。

夕方久しぶりに、本当に久しぶりに貴志川にナマズを狙って釣りに行った。
釣れる当てはなかったが、すこしは暑さが和らいできたので、ちょっと振ってみようかなと思った。
家から歩いて行ったが釣り出して何ほどもしないうちに大雨が降ってきた。
急いで片付け、帰ってきた。
降るのを予想して、ジャケットを持って行っていたので助かった。
雨は家に着く頃には小降りになった。

普通の靴を履いていたので立ち込んでのルアーを打てなかったが、今日行ったところは子供達が小さい頃よく鯉やナマズを釣ったところだった。
しかし川の相は昔の面影はなかった。
水門を作ってから魚類が少なくなってしまった。

貴志川への降り口でいつものニャンコが二人の女性から餌をもらっていた。ひどくなついていた。

写真は久しぶりの草むらのヒーロー。
フェアレディZなので、レストア用に部品のほしい人もいるかもしれない。
かなり草に覆われつつある。

ブラックバス考。2020年07月13日 18時47分07秒

そういえば長いこと釣りに行っていない。
今よく釣れるような気がするが、昆虫の観察が面白くてつい行きそびれている。
こんな雨の日に釣りのことを思うとずっと昔に掲示板(BBS)でのやりとりを思い出す。
まだ回線速度が2400bpsのときだから、ずいぶん前の話である。

その当時からバス釣りをしていたが、釣果をBBSでアップするのが楽しみで、その返事の書き込みもたくさんあった。
あるとき、「バスを釣って手頃なバスを焼いて食った」と書き込んだら、それ以来一切書き込みがなくなってしまった。
確かにその頃はよく釣れた。とにかくルアーを投げれば食いつくという感じであった。
味がいいということで時々焼いて食べたのだが、キャッチ&リリース派のバサーには釣って食うなんてことは極悪非道の輩だったのかもしれない。
バスを皮がついたまま単純にバーナーで黒焼きにして、焼けた皮を剥ぎ醤油やマヨネーズを付け食べるとスズキ目の魚なのでびっくりするくらいおいしいのである。

ナイルパーチがビクトリア湖に放され世界中の食卓に並んでいるが、それにも劣らない味のブラックバスをなぜ食べないのか不思議だった。
「食用目的」ではなく「ゲーム目的」というのがいかにも日本的である。
それに加えて農水省が「害魚」「外来魚」なので「駆除」しようと言い出したので話がややこしくなった。
琵琶湖などでフナなどを食べて生態系が変わると「駆逐」のためにお金と時間をかけ、食べずに捨てられ、よくて飼料や肥料にしている。

フナや固有種が少なくなった一番大きな原因は、土木屋さんのための「工事」にあることは生態系を少し知った人ならすぐわかることである。フナやナマズは田んぼに上がって繁殖する。今田んぼに上がれる水路がどれくらいあるだろうか。これは琵琶湖だけではない。

それにほうかぶりして琵琶湖の漁獲が減ったことを、バスに責任転嫁したのである。
バスとしてはたまったものではない。
バスは食えない魚ではなくおいしいのである。皮に独特な匂いがあるので、まず皮を剥いで調理すると臭みも消えどんな料理もできる。
このおいしい魚を食べずに、食糧自給率が先進国で最低という事実に何ら対策を打たず、ビクトリア湖の「害魚」を輸入して食べるといういびつさが今の日本を象徴している。

そのバスもひところと比べると釣れなくなった。同時にフナやナマズ、ウグイなどもずいぶん減ってきた。
温暖化で天候不順が続くと食糧危機がやって来るかもしれないが、そのときタンパク源として必要になるかもしれないのである。
せめて在来種だけでも増やしておきたいのだが、これだけ国土が荒れてしまっては、難しいかもしれない。

写真は1988年キャンプの時である。最近のバスはすべてリリースしているが当時は10匹釣れば2匹くらいはこうして食べた。


今日の我が家の庭の花。


もう3センチくらいに大きくなったカマキリ君。まだ羽根は出ていないが、アジサイの葉陰で獲物を待っている。


ヒヨドリが飛び回っていた。



このアジサイが花をきれいに残して咲いていた。


羽化してすぐに鳥にやられたのか。まだ十分鳴いてないのに残念である。


カタツムリ君がいた。アリが近づいて目をつつくとスッと引っ込めた。


コロナ禍の収束を期待したが逆に増えてきた。
どこへも行けない。

今日はボウズ・・紀ノ川バス釣り2020年05月27日 21時23分50秒

昨夜の雨も上がっていい天気になった。
今日はCBちゃんに乗ってあげた。
エンジンは一発でかかった。
快調。

庭のアジサイも咲いている花が増えてきた。
ガクアジサイも一つ咲き出した。

3時を過ぎてから川に出かけた。
水は増えていたが釣れなかった。
必殺ラパラやジタバグなどとっかえひっかえしたが釣れなかった。
ま、こういう日もある。
それよりもう茅みたいな草が背丈よりも伸びていて、それらを分けながら歩くのに難儀した。
イバラも伸びて行く手を阻む。
ウンドー不足の解消にはいいかもしれないが、釣り場に行くまでにかなり疲れる。

それにイバラが服の上からでも刺さるので、かゆくなってくる。
それやこれやでボーズの帰り道は足が重い。

CBちゃんはきっちり待っていてくれたが、川の中をウエーダーを着た男性が歩いていたので、
「何をとっているのですか」と聞くと、
「ウナギのかごを入れています」
「へえ、いそうな気がしますけどね」
「入ればいいけどね」
話しているとき、男性の前を大きなナマズが泳いで行った。






めちゃ暑の一日。2020年05月05日 21時23分04秒

夏みたいに暑い一日であった。
水温が上がったのでバスが釣れるだろうと紀ノ川に行った。
しかし今は産卵期で釣れるかどうかわからないし、この休みで釣りあれているだろうとヒットは期待していなかった。
今日は別の目的があった。
昼ご飯をメスティンで炊いて食べたかった。
エスビットの固形アルコールミリタリーの一つのペレットだけで炊き上がる、というのを確認したかったのである。
一応ネットで炊き方を調べておいた。
買っていた無洗米1合をビニール袋で水に入れメスティンにつめておいた。

川に出て早速用意をした。
固形燃料に火をつけ、メスティンを乗せて沸く間ロッドの用意をした。
10分ほどで沸いてきて蓋が持ち上がった。
ネットでのマニュアルでは、ここで混ぜなさいとあるがそのまま蓋を閉め直した。
程なく燃料もなくなり消えた。
飯盒のように蓋をしたまま裏返して蒸らした。
ここでもマニュアルはタオルでくるんで蒸らしなさいとあるが、手数を少なくしたいので裏返した。

メスティンでご飯を炊く

無洗米1合をビニール袋に水と一緒に。

メスティンでご飯を炊く

メスティンに米を入れて取っ手のリベットくらいまで水を足す。

メスティンでご飯を炊く

エスビットコンロに、固形燃料ミリタリーを入れ火をつける。
沸いてきて蓋が持ち上がる。

メスティンでご飯を炊く

燃料がなくなったらエスビットから下ろし、メスティンを裏返す。
同時に再度湯を沸かし出す。

メスティンでご飯を炊く

もう一度蓋をして中華丼用の湯が沸くのを待つ。
10分ほど蒸らし蓋を開けるといい具合に炊けていて、芯もなかった。

メスティンでご飯を炊く

今日のメニューは中華丼。ちょうど湯も沸いたので中華丼とコーヒーを淹れた。

メスティンでご飯を炊く

戻ったらメスティンに入れる。これでおしまい。
なかなかおいしかった。中華丼には大きなエビまで入っていた。

これは飯盒以上にいい。
中華丼はシェラカップ用なのか量は少し少なかった。
何かもう一品おかずが必要であった。塩昆布などがいいかもしれない。

猫舌なので少し冷めるまで待ちその間ルアーを打ち続けた。
バスは来なかった。
頃合いを見て食べてみたが、うまかった。
山でも短い時間に手軽にご飯が炊けるのはいいかも。
コンパクトなので持ち運びに便利だし、なかなかの優れものである。

場所を変えバスを狙った。
バスが何度かアタックしてきたが食わなかった。
産卵床を作っているのか、すでに生み終わって卵を守っているのか、必殺ラパラを流しても体当たりをするだけだった。
ジタバグやフロッグなども、何度か追いかけて来るのだが食わなかった。
ということで今日はボウズ。

メスティンとエスビットのコンビが、おいしいご飯が炊けるというのを確認できたのでよしとする。
ウグイスのさえずりを聞きながらご飯が炊け、たべることができるのは、いい。