水仙がさいた。 ― 2026年02月23日 17時31分12秒
月曜日はゴミ出しの日である。
ゴミを捨ててから小学校の土手の水仙を見るのが楽しみである。
今日は花が咲いていた。
其のにほい桃より白し水仙花・・・・・芭蕉
ギリシャ神話のナルキッソスを思い出す。
日の暮れもかなり遅くなってきた。 ― 2026年02月19日 20時38分07秒
さらに気温が上がってきた。 ― 2026年02月15日 08時47分44秒
相変わらず寒い。 ― 2026年02月02日 14時19分57秒
雲の多い天気だった。 ― 2025年11月18日 20時39分49秒
雲の多い天気だった。
時々雲がダイナミックにわき雨が降りそうだった。
我が団地もナンテンの実がついていた。
貴志川でははえすぎてその処置に困ったがここでは風景になっている。
俳句に、
雨ふるというほどでなし実南天・・・・・・田の上豊作
と言うのがある。
日本も海岸にたくさんの原発があるが最近の戦争のように、ドローンを使われると一発だね。
日本は基本的に海と陸からの攻撃には強くしているが、これからはドローンの脅威も考えなければいけない。
そんな体制はしているのだろうか。
ボールペンの先生が
「規制が厳しくてドローンなど飛ばせません」と言っている。
小市民を取り締まるだけではなく、あらゆるアタックを考える時期にきている。
中国と台湾のことは双方の話として日本がどうこう言うべきではない。
妙にいうとドローンが飛んでくるかも知れない。
いい天気だった。 ― 2025年11月07日 16時31分47秒
いい天気だった。
一日日を間違えてボールペン例会に行けなかった。
首からカメラを提げていると、
「今時珍しいですね。それもニコン」
そうやね。
今時カメラを提げている人など見たことがない。
「オジさんどんな写真を撮っているのですか(お兄さんではなく、オジイサンでもないが)」
どんな写真を撮っているのか説明が難しいね。
写真は1972年11月のものだがこういう写真の説明が難しい。
ま、言うなれば気の向くままだね。
ここは弁天埠頭だが今この風景はない。
当時この船で一家が寝泊まりしていた。
今日は立冬らしい。
秋らしさがないいまま節分までが冬である。
街ではクマがでて騒いでいるが、イノシシや鹿も食事の取り合いをしてクマの街への出現を多くしているのかもしれない。
古座川の獣追いの三人(同じ会社)ももう山には行ってない。



































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