朝は寒いが日中は寒さが緩んだ。2021年01月14日 20時54分23秒

今朝も2度だった。
しかし日が高くなるにつれてにつれて気温がぐんぐん上がり、しのぎやすい冬日になった。天気予報通りである。

今日はスタッドレスをタイヤショップへ持って行ってタイヤを入れ替えようと思ったが、その気になった日には休みだった。
仕方なく別の用事を済ませてから鳥が見たくなり平池に行った。
平池も水はますます少なくなり、鳥も小魚を捕りやすいのかたくさん来ていた。
人もたくさん歩いていた。
コロナ禍以来ウンドーフソクをここで解消している感じである。
犬を連れた人も多い。
私も写真を撮りながら一周してきた。

コロナ禍のことを言えば、チビチビとエリアを広げていますが、ここは思い切ったやり方を実行に移してほしい。
もうSさんはリーダーとしての底が割れた感じなので、早くなんとかしないとダメ。
変異種もどんどん入ってくるしオリンピックも近づいている。
今日初めて知ったのだが、病院も厚労省管轄と文科省管轄のがありそれぞれで融通が利かなくなっているらしい。Sさんはそういうのをなくすということの所信演説をしたのだけどね。

写真は平池の鳥君達。










今朝は雪。気温1度。2020年12月31日 21時30分13秒

今年最後の日に雪が降るなんてロマンチックなのかはたまた次の年の波乱の序章なのか。
今朝は雪が降っているだろうと、新聞を取りに行くときカメラを提げていった。
案の定雪が降り、車にも積もり、新聞配達の人の足跡が一つ、家まで伸びていた。まだ溶けず残る雪に記された足跡が一つしかなかったのでカシャ!
気温は1度だった。

今日は東京のコロナ感染者が、予想通りに1000人を超してしまった。今のが一週間前の感染とするとやはりクリスマス辺りか。やっぱりクリスマスで家でも外でもノーコーセッショクしたのだろうね。

国内では4500人を超している。感染拡大に歯止めがかからない、「真剣勝負の3週間」はどうなったのだろう。

この状況でも総理大臣が暮れの感染拡大防止の記者会見しないというのが理解できない。日本のリーダーどこに行った。
感染力のより強い変異種も発生したが、どう対策しているのかが全然見えてこない。国民はどうすればいいかわからない。
面倒なことは後回しにして、何のメーセージも出さず対策も打たなかった政府の責任は重い。
ただSさんは国民の声が強くなると、だいぶ遅れてからだが方針を変えてくる。ここでやはり国民はもっと支持率を下げ、国民の言うことを聞かなければやっていかれない雰囲気を作るべきだろうね。

話は変わるが、除夜の鐘がうるさいと苦情を言う人がいるらしいが、年に一度の108の鐘の音が騒音に聞こえる国になりつつあるのが、さみしい。

写真は朝の雪と夜のタマ駅のイルミネーション。
タマ駅は通りかかって立ち寄った。

2020年もあとわずかである。コロナで開けてコロナで終わったいいことがない今年だが、来年はどうなるだろうか?
あと二時間で2021年である。



雨のち小春日和2020年12月28日 18時39分16秒

朝は雨が降っていたけど、昼からは小春日和になった。
レンズのテストもしたかったので、少し歩いた。

途中郵便局に用事があって寄ったが、事務処理をしてくれた局の女性に、
「今年は年賀状がよく売れているようですね」
「はいうれしいです」
「配達する人は大変ですけどね」
「そうですね。いいカメラを提げてますね」
「はい丸太川に鳥を撮りに行きます}
奥の方から、
「ほう、いいですね」
と今度は男の人が声をかけてきた。

などと会話をした後いつものように丸太川にいった。

いつものようにコーヒータイムにしたが、鳥はやってこなかった。
帰り際サギを撮っていると何やら小さい鳥が飛び出した。
ワオ!
カワセミだった。今日持っていたのはニコンで300mmしかない。
オリンパスなら600mmになり倍の大きさで撮ることができる。
とにかくいることがわかったので300mmいっぱいで撮った。
少し残念。


テストショット。まずまずの写り。


カワセミ君。丸太川にもいた。


少し大きくトリミングしてみた。


この写真を撮った後カワセミが飛び出した。

今日は気温は低くなかったが風が冷たかった2020年12月25日 22時06分22秒

今日は風が吹かなかったらもっと暖かだったと思う。
鳥を撮りにカブちゃんでいこうと思ったが、風が強いのでフレアにした。
まず粉河の河原に行ったが風が強くて木々が大きく揺れとまりにくい状態だった。
鳥の鳴き声も少なかった。
少し山の中をと思い愛宕池の近くにも、ウルグアイラウンドも少し走ったが鳥の集まりそうな気配がなく、結局粉河の河原の戻り待つことにした。

車を止めて横になっていると、いつもの枝の上にこの前のノスリのような鳥君がとまっていたが、窓を開けたりしているうちに気づかれたのか飛び去ってしまった。
せっかく待ったのに残念であった。
窓を開けキーオフしたときETCが喋ってくれるのだが余計なお節介である。

ノスリが去った後に今度はいつものようにツグミらしき鳥が4羽ほどやってきたが日もかなり落ち、少し露出が厳しかった。

窓の半分開けて撮るが、カメラの安定が悪いので滑り止めを工夫しなければと思った。しかし鳥くん達は耳がいいのかレンズ交換をするカチッという音がすると逃げる。
スルドイ。
しかし撮れないとまた撮りに来たくなるね。

今朝の新聞ではAさんのことが大きく報じられており、Sさんのお詫びの言葉も載っていたが、やはりAさんは議員辞職するべきだろうね。もう秘書に責任転嫁するのはやめよう。コロナの感染拡大したのもこの人の責任が大きいのだけどね。

議員さん達は国民がコロナ禍を一生懸命頑張っているのに皆ノーテンキで、飲み食いをしてくれる。その人達に税金で給料を満額払っているというのがなんともやりきれない。年金システムの改悪もチラチラし出したが国民はもう我慢できないのだけどね。



月が綺麗だったが、立ったままでのショットはやはり苦しいね。


多分ノスリと思うが、車の窓を開けていると逃げた。だいたい4時半位に木のてっぺんでじっとしている。


ツグミ君達だと思うがもう夕暮れが迫っていた。


相変わらずの寒さ。2020年12月18日 21時48分34秒

今朝も3度だった。
連日寒い。予定していた作業が先延ばしになっている。
気合いを入れ直さなくてはいけない。
今日は一日雑用をした。
ウンドーフソク解消に平池を一周した。

東京のコロナ患者は増え続けている。
その中での会食。
平時には必要で顔を見ながらの会話は重要だろうが、今は緊急事態である。
Sさんが率先してリモートワークを推進し、デジタルに親しんでほしいね。
気心の知れた経営者ばかりではなく、広く国民の声を聞くと言うコンセプトからすると大勢の人たちとリモートで話をした方がいいと思うけどね。

それと、このコロナ禍の時期に「マスクなし密旅行」へ行った前ファーストレディもいる。
Aさん事務所へ問い合わせたが、回答は返ってこなかったという。
なかなか懲りない方ですね。
せめてアベノマスクをしていったらよかった。

平池の鳥たち

平池の鳥たち

平池の鳥たち

平池の鳥たち

平池の鳥たち

平池の鳥たち

平池の鳥たち

平池で一眼レフを持ったおじさんと少し話をした。
「黒鳥は鴨たちを脅す。そのために飛び上がるのだけど、ワシはその瞬間を捕ろうと思ってきた」
「へえ、鴨を脅すのですか」
「うん、邪魔者扱いされた鴨は皆逃げる」
「コウノトリまた和歌山に来たらいいですね」
「うん平池にもきたよ。水がもっと少なくなったらくるかもしれないね。あの鳥はくちばしに当たったものしか食べられないので浅くなくてはいけない。サギのように狙うと言うことをしないらしい」
いいことをきいた。
しばしば来ないと行けないね。
平池とコウノトリ。いいじゃない。

いい天気だったけど鳥を撮るのは難しい2020年12月09日 18時59分15秒

今日もいい天気だった。
また鳥を鳥に出かけた。
しかし目指す鳥君はいなかった。
木の小さな鳥たちを見ているとヘリコプターの音がしてきた。
腹にはドクターと書いた字がよく見えた。
誰かを搬送しに行くのだ、と思っていたら対岸に降り救急車が待ちかねたように、ヘリコプターに横付けした。
こうした格好でドクターヘリを見るのは初めてだ。

20分ほどしてヘリは飛び去った。
土手の道路で見ていた人がいて、
「あれはヘリコプター」
「じゃアッチで飛んでいるのは?」
「あーあれは、グラインダー」
ん?グラインダーとはちょっと違うのじゃないかな。


今日も火打ち石で火をつけ,カフェインレスのコーヒーを飲み、スープをすすりそしてあられを食べながら鳥君達の動きを見ていた。


ドクターヘリがやってきた。救急車は前から待っていたのだ。こちらが気が付かなかっただけ。


そして飛び去った。



遠すぎてわからないが、どうもカワラヒワのような感じである。


愛宕公園は紅葉が盛りであった。


夕焼けの綺麗な日が続いている。
鳥を真剣に撮り出して思うのだが、ゴルフや野球のボールを追いかけるカメラマンは
すごいと思う。
あの小さなボールを追いかけるのは至難の業である。
何かコツがあるのだろうか?

降りそうだったけど晴れてきた2020年12月04日 21時01分57秒

今朝は少し曇っていたので天気大丈夫かなと思ったが、晴れてきた。
昼から車のリコールがあり修理してきた。
たいしたところではないのだが、ほかでいろいろ不具合が起こったのだろうね。

少し早く出したので早くに終わった。
鳥撮りすべく最初にミサゴ君に会いに言ったが、ため池は水が全くなかった。
栓を抜かれたのだろうか?
たくさんいたブラックバスなどはどうしたのだろう。
結局粉河に行きこの前のノスリを待った。

ノスリ君は来なかった。
かなり粘ったが小さい鳥が一羽木の上に留まっただけだった。

夕暮れが近くなると鳥君達はねぐらに帰る。
どこに帰るのかは知らないがきちんとV時になって帰って行った。


今日は河原にも降りて鳥を探したがセキレイ以外いなかった。
草むらには種類のわからない鳥が2,3羽いたが撮れなかった。
紀ノ川は空の青さをうつして綺麗に見えた。


この前ノスリ君がいた木の少し右寄りの枝に留まった小鳥。
400mmでもかなり撮りにくい距離にあった。
かなりトリミングをしているがこの大きさである。
かえって図鑑を見ても鳥の種類はわからなかった。


ねぐらに帰る鳥君達。鵜かな。

インフルエンザ注射をしてきた2020年12月01日 21時44分21秒

今日は朝からいい天気。
しかしどこへも行かなかった。

夕方4時に約束していたインフルエンザの注射を近くの医院に、打ちに行った。
午後の診察は四時から七時と言うことで、待合室には私一人だった。

問診票を渡し、少し待った。
その間熱を測ったが36.5度であった。
先生の声がしてまもなくよばれた。
「痛くないように打ってくださいね」
「それなりの痛さはありますが、ハイ、チクッとします」
あっという間に終わった。
最近の注射針は痛くない。打たれる方とすればいいことで、針先の研究が進んでだんだん痛くなくなってきた。それに昔は注射器を使い回しをしたので終わり頃打つ人は針に他の人の油が回って切っ先が鈍くなり余計痛かったと思う。
とにかくインフルエンザの注射は終わった。
早くコロナ注射がほしいね。

ウイルスがはびこるたびにワクチンを作っていたら、シーズンが始まるごとに何種類かのワクチンをうたなけらばいけなくなる。

写真はスズメ君達が電線で集まっているところ。昔はもっと多かったけどね。でもまた最近増えてきたかな。

スズメ

やはりつかまりやすい細い電線にとまっているのが多いね。

スズメ

注射を終えて医院の前の電柱。彼らは別のグループだと思う。

スズメ


今日は医院への往復とスーパーで少し歩いて、一万歩を楽にクリアしていた。
よしよし。

今日の天気予報は晴れだったが・・2020年11月28日 21時39分07秒

今日は確か悪くても曇りであったが、雨が降るとは思わなかった。
パソコンをたたきながら古い書類の整理をした。

私の散歩のコースに小さな神社がある。
鳥居に扁額が上がっていないので、名前も地元の人に聞かなくてはわからないのだが、遠い昔には今の大きな神社などもこのくらいから大きくなったのではないかと思う。

今の商売優先のキンキラキンの神社より、こうした地元に根付いた神社が好感が持てる。こうした神社を探し、記録していくのも面白いなと撮りながら思った。

神社は田の中にあった。神社の続く道は狭かったがいい街並みであった。


田の中にある。


一応祠がある。


小さいながらも威厳がある。


昔ながらの街並みである。

いい天気だったが・・・2020年11月26日 20時51分04秒

いい天気だったが、夕べ3時頃目覚めてそれから寝られず一日ボウとしていた。
しかしここ2,3日歩いていないので、少し歩いた。

135-400mmズームのレンズテストをした。
何とか写っていた。
この頃イソヒヨドリのメス。
この頃雄も雌も軒先でじっとしていることが多い。



丸太川を泳ぐ鯉。なぜかここの川の水は赤い色をしている。


ススキが綺麗だった。これはフツーのワイドズーム。


散歩途中のおうちで、コロナ予防のためのマスクをたくさん干していた。
物干し竿代わりのパイプがいい。これだけ日が当たっていればウィルスも死滅するだろう。

それにしてもコロナウィルスの伝染力はすごい。
その中でカラオケ大会などを開催するのは間違っている。
今やどこで誰が感染しているかわからないのである。
リスクは避けるべきである。
こちらも奈良や京都に行きたいところだが、我慢している。