雨が降った。 ― 2025年12月14日 19時38分06秒
雲一つないいい天気だった。 ― 2025年11月30日 19時49分12秒
朝から雨だったが昼から晴れてきた。 ― 2025年11月25日 20時45分31秒
朝は雨が降りそうだったが一日降らなかった。 ― 2025年07月13日 21時16分47秒
今日は降るかと思ったが一日降らず、むしろ暑くなってきた。
しかし今日は朝から涼しいところに行こうと言うことになり、高野山より高い山の上に行ってきた。
途中のコンビニでまだ羽の生えないカマキリが獲物を狙っていた。
はじめはガラスの向こうのものを狙っていたが物理的に無理だった。
しかしこの獲物も大きすぎて両方とも動かなかった。
どうなるか終いまで見たかったが時間がないので走った。
池の手前でバードウオッチングする4人組にであった。
「何が来るのですか」
「アカショウビンの鳴き声がしたので狙っていますが声だけです」
キャノンとニコンのミラーレスに大きなレンズを付けていた。
中には照準器を付けている人もいた。
私を含め5人で色々話をしていると、足元にアオダイショウがいて急遽皆で蛇を撮った。
皆長いレンズなので苦労していた。
一人が
「蛇も昔はもっといたけどね」
とつぶやいた。
同感。
そして管理釣り場に着いた。
標高は900mを越え気温も24度くらいだった。
管理をしているらしき方と話をしばし。
「昔ブラウントラウトを入れたけれど池から逃げ出して下の人に叱られた。今はニジマスだけ。ここが人気があるのは釣れすぎないことです」
この釣り人達は、それぞれ3匹ずつ釣っていた。
フライもやっていた人がいて
「朝8時から来て昼までで3匹。今の時期こんなものだろう。もう少し小さければもっと釣れるだろうけど今がちょうどいい」
らしい。
私も釣りたかった。
池には鯉もいた。
ウシガエルの鳴き声もしていた。
「冬はこの池に氷が張ってしまうので12月から3月までクローズ」
名古屋弁と和歌山弁でわからない言葉も多かったが面白かった。
池から帰りしな近くに弁財天があるというので見てきた。
その昔この峠を越えるとき休憩したのがよくわかる。
下を流れる川はイワナやアメノウオがいそうな渓流が続いていた。
「もっと昔はこの池にもイワナがいたけどね」
さっきの管理人さんの言っていたことを思い出した。
ドジャースがやっと勝った。ヒヤヒヤの勝ちであった。
朝から曇っていたが夕方には晴れてきた。 ― 2025年05月25日 22時40分16秒
今日も暑かった.天気は余りよくなかったけどね。 ― 2025年05月19日 22時36分52秒
暑かった。 ― 2025年04月26日 21時02分47秒
今日は朝からいい天気だった。
この前と同じ公園にカワセミを撮りにつれてもらった。
カワセミが来そうな所は鴨が来ていたので飛んでこなかった。
仕方なしにヌートリアを撮っていた。
ある人達がヌートリアににんじんを上げていた。
ヌートリアはよそから来た害獣である。
ここは餌をわざわざあげなくても十分すぎるくらいの食べ物がある。
園内にも看板があり「餌をやらないで」と書いている。
ルール違反である。
この日は以前オークションで買った135-400mmズームをニコン1で使って見た。
純正だと問題なく動くが、ニコン1にアダプタを付けると社外品はマニュアルフォーカスになり、ピント合わせに苦労した。
トンボがいたが、親子連れが捕虫網を持ってすくいに来ていた。
「僕が子供の頃は今より昆虫が多かったですね」と、とり方をレクチャーした。
そういえば私の子供の頃はトンボが多くて捕虫網などなくてもすぐ捕まえる事ができたのに、今の小さい子はそういう面ではかわいそうである。
尺取り虫が岩の上を歩いて?来たがトンボは逃げた。
このかもがガサガサするので、カワセミの小魚は逃げてしまいカワセミは来なかった。
カラスとヌートリアがけんかしたがカラスがかった。
カラス最強。その姿を写真にできたらよかったがピントを合わせている内にバトルは終わってしまった。
アオサギもカラスに追われていた。
マニュアルフォーカスは機動性が悪いので今度はオートフォーカスが効くレンズを持って行ってカワセミに再チェレンジしよう。
今日は晴れた。春らしいいい天気だった。 ― 2025年04月24日 21時51分21秒
朝雨が降っていた。夕方には晴れてきた。 ― 2025年04月23日 21時25分32秒
朝は雨がかなり強く降っていたが夕方にはやんだ。
今日は名古屋の日赤に定期検診に行ったが問題がなかった。
検診のスパンも長くなった。
曇ってはいたが雨が上がったので、前で銅像やら往来する人やらを見ていた。
スズメ君達が園内の桜んぼを食べに来ていた。
余り人を恐れず近くまで来たのでカシャ!
この写真は少し古いが4月23日に撮ったものである。
最近はレンゲ畑などは見ることがなくなった。
少し寂しい。
米の値上がりが言われて久しいがどのテレビ局も0.3%しかでまわっていないのを強調している。これからも安定した供給を言うのなら、お百姓の実入りを多くしなくては後を継ぐ人もないだろう。
JAに儲けさせては何の解決にもならない。
日本は滅びる。
夏を思わせるような暑さだった。 ― 2025年04月19日 21時40分26秒
今日は汗ばむほどの暖かさだった。
春が本格的になってきたが、黄砂の影響か夕日は霞んだままだった。
近くの森林公園に足を運んだ。
水が少なくなった池でカラスが水浴びをしていた。
これが「カラスの行水」
途中に野生の藤があった。
緑が綺麗である。
こんな火の用心が園内のあちこちに。
ここはテントの持ち込みOKであるためか。
芝生が綺麗である。
東屋に青虫が遊びに来ていた。
サギが餌を探していた。
はじめはカワセミを狙っていたがカワセミが余り飛んでこないので、サギを撮っていた。レンズとカメラはいいものだった。
ふと見るとヌートリアが親子で遊んでいた。
子供はかわいかった。
ここなら餌がたくさんあるだろう。
泳ぐヌートリア。
子供達はそっちのけで泳いでいた。
獣道を行くヌートリア。
夜になると山の中の巣で寝るのかな。






























































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