一日曇っていた。2026年06月14日 18時33分25秒

一日曇っていた。
今日は名古屋城内にある能楽堂にいった。
駐車場に車を置き出るとすぐに能楽堂があった。
昼食を簡単に済ませるつもりだったが能楽堂のそば飯どころがあったのでそこで食べることにした。
その店は「蓬左」といったが変な名前だと思ったが、熱田神宮にちなんでその宮の左方に位置する地域(現在の熱田から名古屋城周辺)は「蓬左」と呼ばれ、名古屋城も「蓬左城」と呼ばれていた。
らしい、由緒ある名前であった。


私はきしめんともつどんぶりを食べた。
関西の出汁は鰹節で、名古屋の醤油は余り好きくない。
もつどんぶりはおいしかった。
きしめんは今名古屋のソウルフードになっているが、「紀州麺」がなまったという説もある。




狂言と能の2本だてで、いずれもはじめに説明があった。



今日は山本が9回までいいピッチングをしたが9回にホームランを打たれた。
それでもドジャース山本は勝った。
これも怪我なく1年をすぐしてほしい。

風が強かった。2026年06月04日 20時18分36秒

台風の余波か風が強かった。
今日は市民病院で人間ドックであった。
特に問題はなかったが気になることが2,3あった。
ま、年相当。





カメラの調子がイマイチなので色々撮っている。
リハビリロードも久しぶりだったが歩かなかった。
ドックは疲れる。




オオタニサンが投げて打った。
また点を入れられなかった。
凄いの一言。

いい天気だった。2026年04月26日 14時53分19秒

朝からはいい天気だった。
夕方は雲行きが怪しくなってきた。
朝から森林公園にいってきた。
ここは3回目だがいつ来ても自由に遊ぶ人で一杯である。
ヌートリアを楽しみに来たがとうとう出てこなかった。
その代わりカワセミがいた。
私的にはその方がよかった。
さまざまな鳥の鳴き声がしたが姿は見えなかった。
シジュウカラもよく鳴いていたので近くに来るかなと思ったが来なかった。



普通スッポンは夜行性だがここのスッポンは昼でも池の中を泳いでいた。
「ダーウィンがきた」のスタッフが丸田川で番組のためスッポンの産卵を撮ろうと頑張っていたのを思い出した。






このカラスの縄張りらしくアオサギが木にとまったらすぐさまおいかけていた。



そしてカワセミ。
ここへ来た目的の一つ。
コンデジでは後ろにピントがあり少しぼけた。
やはりいいカメラを持ってくるべき。
朝から来ていた人はいいレンズに3脚を使っていた。

いい天気だった。2026年04月19日 21時43分58秒

いい天気だった。
なぜかこの頃リハビリの時はいい天気になる。
夕方には曇ってきたけどね。


リハビリの施設のみちむかいに小学校の記念碑がある。
この辺は小学校だったのがよくわかる。




今日本を強い国にしようと躍起になってい。
強くしようとするなら省庁をまとめてほしいね。
官僚のセクショナリズムが日本を弱くしている。
同じような事をする省庁をまとめてほしいね。

いい天気だった。2026年04月12日 17時20分19秒

いい天気だった。
こんな日にリハビリに行き、少し運動をしてきた。
今日も大音響でPAがなっていた。
土日はなにかしらイベントをしている。
市役所の方も忙しいだろうね。



大音響の訳は音響で踊っていた人が多かった。
そこの写真も撮ったのだがファイルが壊れ表示できなかった。



晴れたり曇ったりの一日2026年03月22日 11時12分07秒

雨は降らなかったがホッコリしない天気だった。
また今日もイベントをしていた。
今日は割と有名な人が来ているらしく人の列があった。
列はずっと続いていた。
今日はリハビリの日。
名古屋に行った。


迎えの車が来るまで花を見つけに歩いたが桜はまだ咲いていたかった。





だいぶ暖かくなってきた。2026年03月15日 19時01分32秒

だいぶ暖かくなってきた。
着る服を一枚減らしたがそれでも、それほど寒くなかった。
夜は冷えたけどね。
リハビリに行ってきたが今日も公園でイベントがあり大勢の人出があった。






いい天気。気温は冷たい。2026年03月09日 19時28分20秒


いい天気だった。
しかし気温は冷たかった。
まだまだ春になりきっていない。

このあたりはシジュウカラが多い。
余り人を恐れないのでけっこう飛び回っている。

春が近い。雨が近い。2026年02月20日 22時31分11秒


春がさらに近くなってきたが昼過ぎから曇りだした。
その分気温が高くなってきた。

前の小学校の土手の水仙も蕾が大きくなって来た。
気圧が低くなってきたのか腰も痛くなってきた。

梅も咲き出した。2026年02月18日 20時11分56秒


梅も咲き出した。
益々春が近づいている。