一日雨が降った。 ― 2025年11月13日 21時56分39秒
昨日とうって変わっていい天気。 ― 2025年10月17日 21時16分52秒
いい天気だった。 ― 2025年10月08日 18時14分22秒
暑い日が依然続く。 ― 2025年09月06日 20時46分07秒
今日も朝から30度を超えていた。 ― 2025年08月03日 19時06分31秒
朝は雨が降りそうだったが一日降らなかった。 ― 2025年07月13日 21時16分47秒
今日は降るかと思ったが一日降らず、むしろ暑くなってきた。
しかし今日は朝から涼しいところに行こうと言うことになり、高野山より高い山の上に行ってきた。
途中のコンビニでまだ羽の生えないカマキリが獲物を狙っていた。
はじめはガラスの向こうのものを狙っていたが物理的に無理だった。
しかしこの獲物も大きすぎて両方とも動かなかった。
どうなるか終いまで見たかったが時間がないので走った。
池の手前でバードウオッチングする4人組にであった。
「何が来るのですか」
「アカショウビンの鳴き声がしたので狙っていますが声だけです」
キャノンとニコンのミラーレスに大きなレンズを付けていた。
中には照準器を付けている人もいた。
私を含め5人で色々話をしていると、足元にアオダイショウがいて急遽皆で蛇を撮った。
皆長いレンズなので苦労していた。
一人が
「蛇も昔はもっといたけどね」
とつぶやいた。
同感。
そして管理釣り場に着いた。
標高は900mを越え気温も24度くらいだった。
管理をしているらしき方と話をしばし。
「昔ブラウントラウトを入れたけれど池から逃げ出して下の人に叱られた。今はニジマスだけ。ここが人気があるのは釣れすぎないことです」
この釣り人達は、それぞれ3匹ずつ釣っていた。
フライもやっていた人がいて
「朝8時から来て昼までで3匹。今の時期こんなものだろう。もう少し小さければもっと釣れるだろうけど今がちょうどいい」
らしい。
私も釣りたかった。
池には鯉もいた。
ウシガエルの鳴き声もしていた。
「冬はこの池に氷が張ってしまうので12月から3月までクローズ」
名古屋弁と和歌山弁でわからない言葉も多かったが面白かった。
池から帰りしな近くに弁財天があるというので見てきた。
その昔この峠を越えるとき休憩したのがよくわかる。
下を流れる川はイワナやアメノウオがいそうな渓流が続いていた。
「もっと昔はこの池にもイワナがいたけどね」
さっきの管理人さんの言っていたことを思い出した。
ドジャースがやっと勝った。ヒヤヒヤの勝ちであった。
今日も暑かった。流れる雲もあったけど夏の雲。 ― 2025年06月18日 21時52分14秒
雨が降りそうで降らなかった一日。 ― 2025年06月08日 21時32分12秒
いい天気そうに見えるが湿気がたかく天気が崩れそうな気がした。
宿の窓からは北アルプスがよく見えた。
もっとクリッと見えるかなと思ったが、下り坂の天気だったらこんなものかな。
国宝があるらしいので見に行った。
クマがでるらしい。
土地柄の看板が出ている。
この辺は自然を大事にしているのだ。
神社の名前は「仁科神明宮」という、先日ネットで情報を手に入れていたが、宿のパンフレットにもあった。
巨大な杉が3本迎えてくれた。
真ん中は台風で倒れてしまったそうである。
変わった手水場があった。
4角を餓鬼?が支えていた。
神社やお寺は地方地方、それぞれ違って面白い。
この神社は巨木が多い。
それも杉や檜が多い。
一番奥の建物が国宝である。
右が社務所。
小さな池もあった。
金魚が泳いでいた。































































































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