今日も暑かった。紀の川河原を歩いた。 ― 2022年07月13日 20時51分05秒
今日は朝から忙しかった。
フクロウがいる簡易郵便局で振り込みをし、そのあと紀ノ川河川モニターをしに行った。
カブちゃんを伊坂橋の下まで走らせて昼ご飯を食べた。
食べた後歩いた。
男の人がエンジン付き草刈り機で草刈りをしていた。
話をすると人を探す犬の訓練をするために草を刈っているとのこと。
「暑いですね。これを全部刈るのは大変ですね」
「ほんまに暑いな。少し曇ってきたのでこれはいけるかなと思ったんだけどね」
「最近生き物が減ったと思いませんか」
「そうやね。うちの裏でカッコウなどよく鳴いていたけどいま全然。でもこの前八ヶ岳の麓に行くと結構鳴いていた。鳥も暑さを避けて高い山にいったのかもしれん」
「それもあるかもしれませんね」
「これから徘徊するお年寄りを探す事が多くなるかも知れませんね」
「そうやね。犯人が逃げて隠れるのを見つけるよりそういうことが多くなるかも知れません」
などといろいろ話をした。
河原に行くと今度はバサーが二人、昼ご飯を食べていた。
「釣れましたか」
「2匹ほどです」
「それはそれは」
河原でたき火をしご飯を食べていた。
「ウグイが釣れなくなりましたね」
「ですよね。全体に魚が少なくなりましたね」
「バスだったらこの辺はよく釣れたのですけどね」
釣り談義はいつまでも続くので適当にそこを離れた。
キリギリスはよく鳴いているのだが見つけることはできなかった。
再び炎天下の中をカブちゃんの所まで帰った。
伊坂橋の下は車のタイヤの音を除けば風が吹き抜け快適だった。
今朝の収穫。ゴーヤは初めてなったもの。青いトマトは赤い大きいトマトを切ったときついきってしまった。キュウリはまた明日もとれそうである
カボチャの花が。開いていた。
真夏日がやってきた。 ― 2022年06月29日 20時25分57秒
このごろ近所の人との挨拶が、
「今日は暑かったですね」
というのが定番になってきた。
今日も暑かった。
東では電力も逼迫しているとか。
やっぱり太陽光がここぞと言うときに力を発揮している感じである。
各家庭で太陽光と蓄電池を設置すれば電力の心配がなくなるね。
リーフくらいのバッテリーだったら普通の家庭なら3日くらいは余裕である。
そして電池が減ってくると夜充電すればいいし、昼は太陽光が発電し充電してくれる。そういう住宅も増えて来ている感じだがまだ一般的ではない。
夏、すだれをしているおうちが多いが、あれを太陽光にすれば遮光と発電の一挙両得である。まだ太陽光発電のための機器が高いのとすだれ状に設置出来ないのが難点であるが、安くフレキシブルになれば普及するだろうね。
朝、窓を開けるとわが家に蜻蛉君が遊びに来ていた。
テクテクはきょうは紀ノ川に足を伸ばした。川でジャコを待っていたサギ君。
暑くて他の鳥は見ないのだけどホオジロ君達は元気いっぱい飛び回っていた。
ウグイスも時々鳴くが弱い。
軽トラにカヌーを積んで釣りをしていた。あー行きたいね。
あれ!この人ライジャケを着けていない。
テクテクも終わりに近い。水道に草が伸びてきている。ついカシャ!
今日はオオタニサンがホームランと2塁打2本の三安打を打った。
いよいよこれからという感じ。
明日はまた二刀流でどんな活躍をしてくれるだろうか。
今日は真夏日だった。 ― 2022年06月03日 21時25分01秒
今日は朝はかなり暖かかった。
昼の暑さを感じさせた。
暑い中を病院の定期検診に行った。
新人医師みたいで、’かなり若い男性だった。
私個人的には前任の若い女性の先生の方が良かった。
とにかく若い新人先生の診察は時間がかかる。
昼ご飯を食べてからいつものように田井ノ瀬で猛禽類を待った。
ウグイスが木の枝で鳴いていてそのしたまで行ったがみつけることができなかった。
ニャンコが何匹かいた。
ヤング釣り師がいたので
「釣れたかい?」
と聞くと
「ウン」
もう一人が
「70センチが釣れた」
70センチが釣れたらニュースだ。
一人で釣っていた人に、
「釣れますか?」と聞くと
「いや全然です」
モンシロチョウ飛び方のたどたどしさから見てこの近くで孵化したと思うのだが、サナギの抜け殻をみつけることはできなかった。
クマバチがしきりにガクアジサイの近くを飛び回っている。
ここはノラニャンコがたくさんいる。人慣れしてすぐ近くまで寄ってくる。
70センチの大物が釣れたと行って歩いていた3人組。
全然釣れないといいながらルアーを打ち続けていたバサー。
どうもルアーが悪そう。
この咲かずにまいてしまった葉だけに群がっていた。
もうすぐできあがるかな。新田井ノ瀬橋。
今朝のヤマガラ君。
肌寒い春分の日 ― 2022年03月21日 20時22分42秒
今朝も10度なかった。
今日は春分の日彼岸の中日である。
家の近くにお墓には花を持った人が途切れなかった。
マメが食堂まで伸びてきた。
エナガかな?。
もっと近くの枝に来たのだがコンデジのためピントが合わずに知らないうちに逃げてしまった。
子供と私より少し上らしき人の会話。
「あのね。この坂の階段は100万円くれると言っても2度と登りたくないし降りたくない」
「・・・・」
「足が悪いからの降りるの難儀する」
「・・・・」
子供は走るように降りてきたが、足の悪いつらさは子供にはわからないのかな。
桜のつぼみが少し膨らんできた。もう来週ぐらいの咲くかも。
ロッドを2本持った人が川を渡っていた。釣れたかな?
道の途中で見かけた花。もう綺麗に咲いている。
Pさんは報道されてるように誤算をしているね。
ウクライナはすぐロシアの言いなりになると思ったのだろうか。
NATOがすぐ参戦すると思ったのだろうか。
中国が武器を支援してくれると思ったのだろうか。
いずれにしろ早く引っ込まないと大変なことになりそうな気がするね。
コロナ感染は、和歌山はきょうは117人だった。
東京は6502人、大阪は1638人、滋賀が384人、京都が419人、愛知1082人、北海道1009人、沖縄300人だった。
全国では27701人だった。休みを挟んだのでアテにならないけど減ったことは減ったね。
今日も比較的暖かだった。 ― 2021年12月12日 21時16分23秒
今日も割に暖かだった。
釣り納めをしようと紀ノ川に出かけた。
しかし人が大分入ってない感じで川への降り口が塞がれていた。
分け入って入らないと行けないのだが、今は枯れているので茎がすぐ折れ、とにかく目的地にいけた。
しかし水が何度か出たらしく川の相が変わっていた。
途中ウサギがかけだした。
カワセミも飛んでいたが、とまってくれなかった。
竿はセットしたが落ち葉が川面に落ちていて投げるごとに針に引っかかった。
釣りにならないのでやや諦めて鳥を撮ろうとしたが、その鳥も余りいなかった。
オオバンだけが10羽ほどいたが私が釣り出したので逃げてしまった。しかし釣りをやめ川面を見ていると戻ってきて水草を食べ始めた。
潜る瞬間を撮ろうとしたがチャンスは来なかった。
陽が山に沈み出したので引き上げることにした。
道が完全に塞がれている。かき分けて進んだ。
全部で10羽くらいいた。真ん中の一羽が潜って水草をくわえて浮いてきた。
陸上の緑の葉も食べている。
もう陽が山に近くなってきた。
ここで猛禽類がハトを食事した感じである。右手に動物の巣のような穴があった。
陽はずいぶん下がってきた。
花の向こうにカブちゃんが見える。
木は葉をすべて落としている。
夕焼けがバックミラーに写っている。
和歌山はきょうもゼロだった。
東京は13人、大阪6人、北海道3人、沖縄5人だった。
全国では120人だった。
オミクロン株がどういう感染をするかわからないが感染が首都圏を除いて少なくなってきた。
いい天気が続いたあとのほっこりしない一日。 ― 2021年11月06日 21時26分19秒
今日はほっこりしない天気だった。
朝からなんとなく底冷えがした。
今日は庭もいじらなく、要らないものの整理をした。
まずカメラを少し整理した。整理したといっても置く場所を変えただけである。
カメラバッグを一つゴミにした。
ルアーも整理にかかったがなんとなく使いそうな気がして棄てられなかった。
カメラはこのカメラとレンズを組み合わせれいい写真が撮れると思い、ルアーはこのルアーをつけて釣ってみたい、釣れるんじゃないかと思い込んでしまうとついたまってきてしまった。
オークションなどで安く買ったのでそれほど費用はかけていないが、それでも使い切れないほどたまってしまった。
開高さんは釣行の最後の方では持って行くルアーを絞ったというが僕もそうしなくてはいけないとは思うが、もしそのルアーを持って行かなくて釣れなかったら地団駄踏むことになる。そうしたくないのでやっぱり持って行く。
カメラは精神安定剤のようなもので肩にないとなにかを忘れたような気がする。
武士の脇差しのようなものである。
写真は1990年11月のものである。
アートのような看板だったのでカシャ!
堤防を延ばしたとき岸壁に並べられていた「トーフ」
コロナ感染は、今日も和歌山はゼロだった。これで4日連続ゼロである。いいね。
東京は29人、大阪39人、北海道13人、沖縄3人で全国は241人だった。
久しぶりにナマズが釣れた。 ― 2021年08月28日 21時02分20秒
今日も暑かった。
朝から智弁の試合を見た。
順当と言えばいえるが、決勝戦は同じ智弁同士。
2回目かな。確か前にも決勝戦ではないが一回あったような気がする。
大谷君はノーヒットだった。
智弁の試合を見ながらスマホで大谷君の試合を見なければいけないので結構忙しい。
夕方のテクテクはロッドを持ってでかけた。それにパンを一枚持った。
ジャコ君達に半分食べさせようと思った。
河原で最初はスピナーベイト、リアルミノー、そしてゲーリーヤマモトのワームとルアーを変えたが最後のワームにナマズが来た。
久しぶりの釣りで、それもテクテクのついでにちょっと振ったのに来た。
久しぶりの感触がうれしかった。
朝ポストに新聞を取りに行くとき、今日はカメラを持って出た。ちょうどハト君が食堂にいるところだったのでカシャ!
網戸にナナフシがくっついていたので捕まえて調べた。タイワントビナナフシというナナフシで外来種で少しずつ生活エリアを北に延ばしているようである。
最近このトイストーリーのキャラクターを車に着けているのが多くなった。
ザクロかな。
ジャコウアゲハがうろうろしていた。
そしてゲーリーヤマモトに来たナマズ。何ヶ月ぶりだろうか。引きの感触が楽しかった。
結構大きかったので、カメラのワイドにおさまらなかった。
今日はコロナは感染者が22750人でやっぱり2万人を超してしまった。東京では3581人、大阪2641人、北海道457人、沖縄655人。
和歌山は71人でまた多くなってきた。北海道と沖縄がなかなか減らないね。
今日も暑かったが湿度が下がった。秋が近いのかな ― 2021年08月27日 21時10分55秒
今日も暑かった。
朝早くに支度をして肺炎ワクチンを打ってきた。
注射をしてくれた医師と話をしたが、
「うちももう9月からワクチンが来ないので打てなくなります」
というはなしであった。
どうもおかしい。3回目を打つ用意ができているというのに、ワクチンがないという。
全く昔の日本軍ではないか。
実際にワクチンを打っている年代が感染率が下がっていてワクチンの有効性が実証されているのにワクチンが打てない。
どうもおかしい。
大谷君が41号ホームランを打った。うれしい。
桜の葉が毛虫に食い荒らされている。
種類もいろいろある。毎年のことだろうけど、まとまってみると迫力がある。
夕方テクテクを兼ねて夕日を撮りに行ったが、日はまだ山陰に落ち夕日が見えなかった。ライズのある川面を見ていると釣りたくなってきた。明日のテクテクは竿を持ってこよう。
土手の草が綺麗に刈られてしまってキリギリスの鳴き声がしなくなった。
河原であられ少しを当てにノンカフェインでコーヒータイム。
あられをかみ砕いて川に投げるとジャコが寄ってきた。
今日はコロナは感染者が24200人でやっぱり2万人を超してしまった。東京では4224人、大阪2814人、北海道382人、沖縄692人。
和歌山は55人で全国的には少し減ったがお盆にかかった人が今なので油断できない。
お盆明けの感染者数が問題だね。
訳のわからない天気だった ― 2021年05月24日 21時17分54秒
今朝は20度だった。少し肌寒かった。
爽やかと言えば爽やかだが、天気は雨の予感のする空模様だった。
朝からは何とか持ったが、やはり昼から降ってきた。
晴れている間に、久しぶりに田井ノ瀬にいた。
キツネのロウソクというキノコを見た。
妙なキノコである。まさにキツネロウソクというのが当たっている。
ヒバリが行ったりきたりしていた。これは巣かヒナがいると思い近くの草むらをウォッチングした。ヒバリは逃げずに私の周囲をくるくる回った。ちかくにヒナたちがいるのかわからないけど探せなかった。親たちが逃げないということは間違いなく巣がある。
プロは探し当てるのだろうけどね。
もう少し観察しないとダメかな。
オオバンが行ったりきたりしていた。かめさんが写っているのは知らなかった。
鯉の竿を2本出していたが気楽そうにしていた釣り人。うらやましい。
対岸でバサーが二人いたが釣れないのかすぐに場所を変えてしまった。
釣れそうな天気と川の表情をしていたけどね。
水温が思ったより低いのでバスの活性が低いのかもしれない。
産卵期を迎えて鯉が忙しそうに何匹も上流に向かっていた。
アオサギ君がメダカを狙っていた。私に気づいて田の中に場所を変えた。
コロナは和歌山は4人だった。大阪も216人、東京は340人で少し減ってきたかなと言う気がするが北海道が366人でちょっと苦しいね。
このまま減っていってほしいけどね。
いい天気だった。 ― 2021年03月11日 21時17分16秒
今朝は3度だった。
結構寒かったが昼過ぎから気温が上がってきた。
先日からとうとうスズメ君が我が松本食堂に足繁く来てくれるようになった。
カー犬が少しでも揺れると逃げてしまうのでニコンにリモートケーブルをつけてカシャ!
スズメガ来てくれるようになって、また楽しみが増えた。
もっとアップをと思ってオリンパスを3脚につけてお客様が来るのを待っている(^^)
はじめは1羽で来る。
なんか「うまいかい?」と聞いている感じである。
食べたいけどね。
彼女が来るとスズメ君達はどこかに行かなければならない。
鬼の居ぬ間に食べよう。
夕方遅くに釣りを兼ねていったが、魚の気配はなかった。すぐ納竿した。
鳥も少なかった。カワセミが来ないかと少し待ったが来なかった。
ハト君がいたが、そこはカワセミが来るはずだったんだけどね。
かめ君。
待っていたカブちゃん。まだ葉は出ていないのでよく見える。
今日は震災10年である。自然災害はいつ起きるかわからないので心しておこう。
それより腹が立つのは、原発事故で検証が深まるにつれて人災だということが浮き彫りになる。

































































































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